遠隔カード

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はい ひとりさんです。
今日は遠隔カード(無料)のお知らせです。遠隔カード(無料)って何?って思いますよね。遠隔とは遠くから自分の想っている人に祈りを送ることを私たちまるかん仲間では言っています。
ひとりさんファンは優しい人が多いから遠隔カードを昔から作ってくれと言われていたので作ることになりました(無料)
このカードは当分の間は新小岩にあるひとりさんファンの集まるお店でしかもらえません。
お祈りについてお話します。
お祈りすると劇的に良くなることもあるし まったく変わらないこともあります。また、なんのために祈っているのかさっぱりわからないこともあります。
それは祈りで良くなる人は祈りで良くなることが必要ですし、祈りで良くならない人は自分の考えを変えたり生活習慣を変えたりして良くなる人だからです。
また◯◯さんが困っているから遠隔してあげてとお願いされることもあります。
まったく知らない人を遠隔するわけですから何が何だかさっぱりわからないこともあります。
でも、人の為に愛を持って祈るということが素晴らしいのです。この遠隔カード(無料)は一生のうち一度しかもらえません。欲しい方は新小岩にあるひとりさんファンが集まるお店にもらいに来てください。
さいとうひとり
まるかん商品返品のお知らせ
2016年1月1日からまるかん商品の返品はお買い上げから3ヶ月以内(未開封)とさせていただきます。よろしくお願いします。

成功する人 成功しない人

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はい ひとりさんです。今日は「成功できる人、できない人」の話をします。
成功とは大きくいうと、その分野で成長することです。人間的成功なら 人間的に成長することだし
仕事で成功したい人なら、仕事の分野で成長すること
金銭的に成功したいなら、金銭的に成長すること。
では、成長する人と成長しない人がいるのはどういうわけだと思いますか?簡単に言うと人は未熟だし完璧ではないから間違えることがあったり失敗することがあってもいいのです。これは間違いだとわかった時に素直に認めて「自分が間違ってた。ごめんなさい」と言える人はどんな分野でも成功者になれます。
何か間違いを認めるのがカッコ悪いと思っている人がいますが、間違いを認めない人の方がそうとうカッコ悪いです。
間違いを認められない人は我が強い、ようするに、業(ごう)があるということ。魂に汚れがこびりついてる人ですね。
勇気を出して「私が悪かった。ごめんなさい」と言ってみると本当に清々しい風が心に吹きますよ。ぜひやってみて下さい。
業(ごう)についてもう少し知りたい人は、私の愛弟子の高津理絵先生が今度「イヤなことをいいことに変えてくれる本」というのをサンマーク出版から発売します。新小岩のひとりさんファンの集まるお店では12月20日から発売しますので、とてもいい本ですからぜひ読んでみて下さい。

書店では来年の1月6日に発売します。
また発売の頃に本のくわしい紹介をしますね。
さいとうひとり

まるかん商品返品のお知らせ
2016年1月1日からまるかん商品の返品はお買い上げから3ヶ月以内(未開封)にさせていただきます。
よろしくお願いします。

手から金粉が…

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はい ひとりさんです。
今日は信じたくない人は信じなくていいですよというちょっと不思議な話です。
時々いるんですが、手のひらや体から金粉がでると言う人がいるんだよね。
それはそれでいいんですが、そういう人って働き者だしがんばりやさんなんですが、なぜかお金が出て行ってしまう人が多いものです。
金粉が手や体からでるというのは
あなたの働いたお金が余分な出費や何かで全部出て行ってしまいますよという、体からのお知らせかもしれませんね。
先日この話をしたら、手から金粉がでるといっていた人が「余分な出費がでて困っている。ひとりさんのお話まったくその通りです」と驚いてました。
一生懸命働いて入ってきたお金は十分の一だけでも自分のところに残す(貯金)ようにすると運勢がますます良くなって、豊かな波動になります。
そして周りの人達にまで幸せなおすそ分けができるようになりますよ。

さいとうひとり

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言っていいこと 悪いこと

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はい ひとりさんです。今日は「言っていいこと 悪いこと 判断できたら1年生」という話をします。この言葉は私の母が私にいつも言っていた言葉です。

だいぶ前ですが、私の知り合いが本を出してみんなと盛り上がっているときに、そこに来た一人の女性が「この本は内容はいいけど表紙が暗くて地味だよね。」といいました。
この一言でその場の雰囲気が沈んでしまいました。
それはそうですよね。
発売前ならともかく、もう発売してしまっているものを表紙が悪いと言っても取り返しがつきませんよね。
そういうときはただ、「おめでとう。素敵な本だね」って言えばいいんだよ。「本を出すような知り合いがいるなんて私は嬉しいです」って。
このぐらいの事が言えないと、言葉使い(人間関係)の1年生とは言えませんよね。
言ってる人は気がつかないのかもしれませんが、その人は他の会話でもしょっちゅう人の気分を下げるようなことを言ってるから、みんなからは言葉に毒があったりトゲがあると思われて、なんとなく仲間がいなくなってしまうんだよ。
その場の雰囲気を壊すような言葉を話したり、人をガッカリさせるような話はできるだけしないことだね。
本当に毒のある言葉を話す人は 自分の言葉に毒があるってことすら気づいてないんだよ。
なんとなく、人間関係がうまくいかない人は私は1年生になる前の幼稚園児かなってちょっと考えてみるといいよね。
言葉って毒を抜いて話すことは、いくらでもできるからね。
フグだって毒をぬきゃ高級魚だからね。
毒を抜いて話すことができるのに、あえてしない人は 毒を抜いて愛のある言葉を話す修行の人だよ。
毒舌の人を面白がったり、一緒にいられる人も 同じ毒を持ってる人だからね。そういう人がいたらスーッと離れて「言っていいこと 悪いこと 判断できたら1年生」で愛のある言葉を話しましょうね。
さいとうひとり

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「兄弟の話」

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はい ひとりさんです。
今日は信じたくない人は信じなくてもいいですよという話です。「兄弟の話」をします。
兄弟というと、同じ親から生まれて同じ環境に育ったから似ているのが当然の様に思いますが、個別の魂が縁あって同じ親から生まれるということで性格はさっぱり似てない人がいて当然です。
子供は親の体を通して生まれてくる魂だからね。
よく あんな立派な兄に何であんなだらしない弟がいるのかとか言う人がいますが、兄は兄 弟は弟の魂だから仕方がないんです。
この前も兄が立派に仕事して大成功したからといって何か弟が詐欺のようなことをして、みんなに迷惑かけたという話を聞いたのですが 兄が立派だからといって弟が立派だとは限らないよ。
反対に弟が立派だからといって、兄が立派だとは限らない。
魂は別々だからその魂の持ってる個性で人は生きちゃうんだよね。人は環境だという人がいるけど、環境の与える影響はごく一部で個性の方が強いかな?まぁ、いろんな魂が集まって人間関係という修行をしてるんだよね。
そんなふうに見ると 親、兄弟、親戚も面白い人間関係の修行だね。これから ゆっくりと親、兄弟、親戚との付き合い方をひとりさん流に教えていくね。
さいとうひとり

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